阪神南ブロック

スタッフの声

阪神南ブロック 事業計画・報告

 阪神南地域は、3市(尼崎市、西宮市、芦屋市)で構成され、兵庫県南部に位置しています。阪神間モダニズムに代表される芸術・長い歴史に彩られた施設や、日本を代表する著明な文化人を輩出するなど、多彩な地域資源が各地域に存在しております。また、最近は住みたい街ランキングの上位を占め、有名な洋菓子店やスポットが数多くある魅力ある街となっています。阪神南ブロックに入会している訪問看護ステーション数は約90ステーションで、ブロック内の6割以上の訪問看護ステーションが入会しています。各市の定期的かつ様々な研修のみならず、3市合同の研修や他職種を交えた研修なども積極的に行っています。他職種連携による地域包括ケアシステムの整備に向けて、また在宅医療の要と言われる訪問看護ステーションとして、自主的に自らの課題に日々取り組んでいます。
事業計画

2019(阪神南)ブロック活動計画.pdf

事業報告

2018(阪神南-芦屋)ブロック活動報告.pdf


2018(阪神南-西宮)ブロック活動報告.pdf


2018(阪神南-尼崎)ブロック活動報告.pdf